プラスティック・メモリーズ 13話(最終話)感想。さようなら…アイラ…


プラスティック・メモリーズ 第13話(最終話)『いつかまた巡り会えますように』感想。

アイラについに最後の日

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最後の場所に選んだのは思い出の遊園地…

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沢山遊んで…
閉園のアナウンスの入れ方が素晴らしかったです。

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そして最後の観覧車でアイラとツカサは
幸せの口づけを…

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…アイラは倒れる(´;ω;`)

こんなのリアルでなったら発狂しますよね。

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機能停止後はアイラの手紙イベント
こういう演出はやっぱりエロゲーっぽいですよね。

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ラストに登場したのはos入れ替えたアイラかな。

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最終話はとってもいい話でした。
特に普通に終わったけども

ただこのような結末になるのであれば、
余計な設定入れずに
余命数ヶ月の少女との思い出を作る物語でも
よかったんじゃないかなぁ〜って感じました。

アンドロイドと恋愛関係になる事に誰も違和感も嫌悪感も感じていないのが
なんかおかしいですしね

ギフティアも結局何なのかよくわからないうちに終わっちゃいましたね。
あとワンダラー化の話は話の雰囲気的にもうちょい何とかすべきだったんじゃないかと思いました。


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