乱歩奇譚 Game of Laplace 10話『変身願望』感想。浪越君の過去、その犯行動機!


乱歩奇譚 Game of Laplace 10話の感想。

まずは事件の黒幕だった浪越君の過去編から

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こういった人は過去を語りたがりますねw

というかコバヤシ君はいつ連れ攫われた?
ホントコバヤシ君はよく攫われるね、

ピーチ姫みたいだ

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浪越君の周りにはろくな人がいなかったですね。
親も教師もクズ杉!

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明智君はヒーローだったわけですね。
こりゃべた惚れ

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「いい笑顔だ!」
これで完全に落ちましたねw

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その後
浪越君は数式によって
かつて自分をいじめてきた人たちを粛清

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でもその数式には穴があって
それを認められないから
そしてその後姿をくらまして
計算式を練って
それの仕上げをするので明智君に止めてほしいということですか
………

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浪越君ホモこじらせすぎ!
犯行動機が女々しすぎる

最後は推理でも何でもないですねこれ

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コバヤシ君はなんでこんなに嬉しそうなのか
もう狂っているとしか言いようがない…

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何か今一盛り上がれないですけど、
次回最終話ですね。

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アニメだと虐待とやイジメの描写っていちいちネチネチと細かく描こうとしますよね…

数式(バタフライエフェクト)がどのように作用して屑な方々を始末したのか
一連の流れを見せてほしかったです。
色々と曖昧で入り込めなかったです。

そのわりにイジメとか虐待の描写だけだけはリアルで長々と見せてくるから後味が悪すぎる


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